美容整形でエラ削りをした結果

納得できるカウンセリングで手術を決めた

エラ張りの大きい顔がずっと嫌だった | 納得できるカウンセリングで手術を決めた | ダウンタイムはあったが、やって良かった

でも無理に施術を勧めてくることはなく、ゆっくり考えてから決めさせてくれたしエラ削りをするならこのクリニックが良いと心から感じたので、契約することに決めました。
どのような仕上がりになるのか、きちんと希望を聞いてくれた打ち合わせを念入りに行ってもらえたのも良かったし、納得できる内容になったので施術を受ける日時を決めて予約し、カウンセリングは終了しました。
施術日までは楽しみな気待ちと、本当に上手くいくのかという不安な気持ちがあり複雑な心境でしたが、やはりコンプレックスをなくしたいという気持ちの方が強かったです。
当日には改めて施術に関する説明があり、ドキドキしながら話を聞いていました。
口の内側からの施術なので傷跡が外から見えないというのはありがたいポイントだなと思っていましたが、痛みに関する不安はやはりありました。
手術自体は麻酔が効いていたので当然痛みはなく、意識もない中で行われて次に目が覚めた時には全てが終わっている状態でした。
顔に違和感を感じ、まだ麻酔が効いているんだなとぼんやりした意識の中で感じていると、しばらくして医師が来てくれて無事に手術は終わったと言ってもらえたのでホッとしました。

予めネットで調べて評判のいい先生にカウンセリングしてもらった。
エラを触ると「咬筋がかなり発達しているね」先生はそう言って、「ん?ちょっと歯見せて。
噛んでみて。
噛み合わせが少しおかしいよ」と続けた。
美容外科でそこまで見てアドバイスしてくれるのかと少し興奮した。

— 面長骨子 (@tomaruna754) June 10, 2020

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