美容整形でエラ削りをした結果

ダウンタイムはあったが、やって良かった

エラ張りの大きい顔がずっと嫌だった | 納得できるカウンセリングで手術を決めた | ダウンタイムはあったが、やって良かった

顔は包帯などで固定されていて、どんな仕上がりが見ることはできませんでしたが、腫れているのはなんとなくわかりました。
その日はもちろん入院でしたが、病院なので痛みが出たときや心配事が発生した時に、直ぐに対応してもらえるのでありがたいし、夜には痛みが発生しましたが痛み止めのおかげでなんとか眠ることもできました。
その日と翌日は水分の摂取も出来ませんでしたが、点滴のおかげか喉が乾く感じもなくて不思議でした。
翌日も食事は摂ることができず話すことも痛みで難しかったので、本当に良くなるのかなと不安もありましたが、途中経過としては当然のことであり問題ないと医師が言ってくれたので、信じることにしました。
流動食になり、その後普通に固形物を食べられるようになって退院でしたが、退院してからも痛みは続いていたしまだ腫れも治ってはいませんでした。
退院してから二週間ほどは痛みが続いていましたが、その後徐々に痛みは軽減していき二ヶ月半ほど経過した頃にはスッキリとした顔になっていて、あんなに気にしていたエラがなくなっていて、コンプレックスが解消したので、お金はかかったしダウンタイムもありましたが、エラ削りをして良かったなと思っています。